雑記 / 随想 / 回想
フォローしてる人が誰かにリプした時、リプした相手(元のポスト主)を私がフォローしていなくても無条件でそのリプライの元ポストがタイムラインに表示される仕様に変わったのかな? — そ ら な か 004® (@aerialwalk004) January 11, 2026 ホント、フォ…
というわけで本日金曜日!いつもならYouTube掟ポルシェチャンネル生配信!のお時間なのですが、諸事情により本日は正月休みとさせていただきます。代わりと言ってはなんですがディスクユニオン1万円お買い物動画の方見てください!https://t.co/cmpCpRGvkO —…
結局、推し活の本質はひとつ。「“好きの熱量”で自分を焼かないこと」。推しは尊いけど、推してる自分が壊れたら意味ない。「推しは太陽、あなたは地球」ぐらいの距離でいいんだよ。適度に照らされ、適度に回れ。近づきすぎたら燃える、離れすぎたら凍る。 — …
soranaka004.hatenadiary.jp 今年の2月に書いた上に埋め込んだ記事にある一節。 その音楽がしっかりと自分の中に根付いていてこれからの人生も傍らにあって欲しいと思えるアルバムを、二度と手放さないという覚悟を決めて改めて揃えることを最後にして、"196…
#ukka に対して良い意味でドライな所がある個人的には健全な接し方かと思う生活に彩りを与えてくれるけど全てではない【チェキオンラインサイン会やショウルームへの無課金や不参加】言い訳ですけどね笑ただ彼女達が頑張っているから俺も仕事で頑張るという…
Tomato n' Pine - Wikipedia 現役時代(3人時代)は、評判は耳にしていたし、実はアルバムも買ったけれど、それほど気持ちは動かず。解散から数年後に、You… https://t.co/emrLND3yvF — そ ら な か 004® (@aerialwalk004) December 24, 2025 実質的に200…
推しのためって言いながら、自分すり減らしてたら本末転倒ダモちゃんと寝て食べて働いて、心とお財布が安定してる人の笑顔が一番“尊い”ダモ。推し活は世界一どうでもいい贅沢であってほしいダモね、義務や修行じゃないダモ… — ツンデ霊猫 ダーモ (@piyopiyog…
ここのここのところ「おすすめユーザー」に6、7年前にこちらで片道フォローしてたり相互フォローだった人たちが頻繁に現れる。あの頃より浮上率(ポスト数)がかなり低くなってるのが彼等の共通点 — そ ら な か 004® (@aerialwalk004) December 17, 2025…
端から深追いしたり...いや、そもそも関わる気すらない事象についてのものなのに、野次馬根性とか覗き趣味と大差ないような感覚で、つい揉め事やバトル的な展開になっているとあるポスト*1のリプ欄を読みふける行為は、今夜久々にやってしまったのを最後…
#オリジナルも好きだけど正直カバーの方が好きって曲挙げてけ泣けるほどに幸福な6分間が生まれるきっかけを作ったポールには感謝するしかないFaces - Maybe I'm Amazed April 1972 (Paul McCartney cover) https://t.co/6A5PCb114S @YouTubeより — そ ら な …
その対象にヲタクとかファンと称される行為をやめた時点で、その対象に関するあらゆる情報を遮断してしまうのが私だから、もう10年以上も前に関心がなくなり自分の中から切り離した対象がどうなっていようと何が起ころう*1と、心が大きく反応することはない…
/FC先行受付中!⚡️\1/31(土) #芹澤もあ 、#宮沢友 生誕ソロライブhttps://t.co/bGWTBXe00I2/24(火) #ukkaギター部 、ukka音楽会https://t.co/eLAfqQAf9w3/8(日) #茜空、 #若菜こはる 生誕ソロライブhttps://t.co/tTSjhX0cdjFC先行は12/16(火)23:59まで!皆…
今週のお題「ストックしているもの」 夏冬問わず、ペットボトル入りの強炭酸水は数点買い置きしておくよう心掛けてるかな。夏は水分補給のため。冬場は、暖房の効いた部屋で飲む強炭酸水が口内と喉とお腹に刺激的で心地よく、すっかり個人的憩いの時間となっ…
神さま、こんなの信じられません。2015年は10年前2005年は20年前 — 上馬キリスト教会 (@kamiumach) December 1, 2025 ひめキュンフルーツ缶(初代)のヲタクとしての最盛期を迎えたのが10年前 現在まで続くドルヲタ生活のそもそもの切欠であった、モーニング…
オタクってムズいよな。モチベーション保てないから主現場なんてものは作らない方がいいよ — ちゃんまん (@chanman_offical) February 18, 2024 ↑このポスト、最近とあるワードでX内検索しているとやたら引っ掛かってくる。今年はそれを久々に実感した年だっ…
shopping.bookoff.co.jp 季節が秋に変わろうとする頃の一時期、ローリングストーンズの1982年リリースのライヴアルバム『スティル・ライフ(アメリカン・コンサート'81)』の紙ジャケット仕様のSHM-CDのお手頃価格の中古盤をありとあらゆるCD通販サイトを巡…
休日に自室のミニコンポのスピーカーからローリング・ストーンズの半アンプラグドな1995年リリースのライヴアルバム『ストリップド/STRIPPED』が最高に心地よく響いてきたら、その日は最高にいい一日になりそうな気がしてくる。 ストリップド アーティスト:…
すべてのオタクに刺さる名言 pic.twitter.com/COe6mYqn8M — ずっと忘れたくない (@arinaariri) November 4, 2025 オタク(ヲタク)とか収集癖がある人は、人生これの繰り返しだよな私の場合この二つと一緒に「買って後悔」という始末が悪いものが付いて回っ…
hhhitomusubi.net ↑いつのNEWSのリンクだよって感じだが、TSUTAYA東広島店のある西条御条町付近って最近は殆ど行かない上に、TSUTAYA東広島店自体、レンタルショップとして使うには自宅から遠すぎるし、書店としては個人的に品揃えに不満があったりで、利用…
20代の前半から半ばにかけてどハマりしてCDを買い集め聴き込んだザ・ローリング・ストーンズ。フランク・ザッパという大波に襲われたのは人生で二度。第一次は20代半ばから後半にかけての数年間。続々とCD化される作品群に衝撃を受け続けていた。第二次が30…
soranaka004.hatenadiary.jp ↑↑↑ちょっと必要があって昨年の今頃の時期のに書いた記事を漁っていた時に、書いた時以来の再会を果たしたのが上に埋め込んだ記事。 記事にある"あの時に手放したアーティストのCD"の大半を数年経った後に買い直しているのだが、…
今年の7月の前半から、私は隔週で夜勤をする勤務体制から常日勤の勤務体制へと変わった。10年以上続いた隔週夜勤だっただけに、最初の頃は夜勤のない勤務体制に戸惑いを感じたりその影響なのか若干の体調の変化も経験したりもしたが、3か月以上経った今では…
最近、遠い昔のAKBヲタだった頃にそこそこ敬意をもってブログやツイートを拝見していた当時の何人かの古参ヲタさんのアカウントとX内で再会するってことが数度あったのだけど、どの人もアイドルヲタクは続けてはいるけれどAKBヲタではなくなっていて、私の知…
BILLIE IDLE®️好きな曲たくさんあるのにサブスクなくて聴けなくてさみちぃ今度CD取り込もーっと!おやすみだよー — プー・ルイ (@pour_lui) October 24, 2025 CDもすべて大事に取ってあるし、取り込んだ音源を持ち歩いてたまに聴いたりもしていますよBILLIE …
好きだったけれど様々な事情から手放してしまったCDを買い直すのは、そのバンドや音楽が「自分の中に根を張っている」と思えるケースのみだ。「好きだった当時のことが忘れられない」バンドやその音楽ではない...っていうのは、私が今後の音楽ファン人生…
ここ数年の10月後半ではなかったくらいに朝と夜がやたら寒い日々が今週に入って続いている。晩秋という時期を通り越して冬になろうとしているんじゃないかと思えるくらいだ。今夜あたりからは掛布団を出さなきゃと思っている。 唐突だがアイドル方面での近況…
WAKE OF THE FLOOD (50TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION) - GRATEFUL DEAD アーティスト:GRATEFUL DEAD Rhino Amazon グレイトフル・デッドのアルバム『WAKE OF THE FLOOD』を最初に手にし聴いてた1990年代半ば頃は、半分くらいは自分の弱さやだらしなさが招い…
Amazonのカスタマーレビューで結構よく見かける事に、商品の到着が早かったか否か、届いたときの商品の状態が良かったか否か*1で高評価or低評価をつけ、書いているレビューもそれら事象について触れているのみっていうのがある。 気になる商品で購入するか否…
ドルヲタとしてマジで熱くなれるのは3年間前後1年ずつ加えても5年まで 数年前、Xだったかどこかの掲示板かブログのコメント欄だったか忘れたが、上の引用にあるような記述を見たのを今でも憶えている。 私の14年に及ぶドルヲタとしての歴史が正にそんな感じ…
THE WHOの「無法の世界(Won't Get Fooled Again)」を聴くと、思い出す40年以上前の夜がある。 恐らく1984年の今頃の季節のある日のことだったと思う。時間は深夜でとっくに日付が変わっている時間帯。その時間帯でオンエアされている2時間のラジオ番組*1を…