空中逍遥ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

「ちりとてちん」感想ツイート

 2013年度前期のNHK連続テレビ小説あまちゃん」で、Twitterを通してドラマの感想を共有しあう楽しみを知り、続いて始まった後期のドラマ「ごちそうさん」でも、それを楽しんでいます。

 現在NHK-BSで再放送中の、2007年度後期のドラマだった「ちりとてちん」についても、現在Twitterでは「あまちゃん」や「ごちそうさん」同様のことが起こっていて、私もいつしかそれに加わり、ハッシュタグ"#ちりとてちん"付きでツイートする率が、"#ごちそうさん"付きに次いで高くなっています。

 で、ちょっとここで、先週放送分の"#ちりとてちん"ツイートを貼り付けてみます。

 

 第3回目の居酒屋「寝床」での落語会で、憧れの噺である「算段の平兵衛」を高座に掛けたいと、草若師匠に願い出た四草でしたが、師匠は一言「まだ、アカン」

 「若狭」こと喜代美が「ちりとてちん」に次いで草若師匠に教わる噺は「天災」に...

 「駄目な自分、嫌な自分に向き合ってやれ。そうすることによって人の気持ちも解るようになる。人に優しくなれる。それがお前(若狭)の落語を面白くしてくれる」A子への抑え切れない醜い感情にとことん落ち込み、稽古にも身が入らなず、思わず「自分を破門してください」と口にした若狭に草若師匠はそんな言葉を送りました...

 居酒屋「寝床」での落語会で、四草は勝手に「算段の平兵衛」を高座にかけてしまいますが、客席は見事に冷え切ってしまい、散々な結果に...

 勝手に「算段の平兵衛」を高座に掛けてしまったことに詫びを入れる四草に草若師匠は...