今のドルヲタとしての自分の居る状況は、AKB48グループのヲタク時代の末期(2012年頃)とか、ひめキュンフルーツ缶のヲタク時代の末期(2017年の春~初夏頃)とか、第二期BiSのヲタク時代の末期(2018年の春以降)に似ているところがあるな。
グループへの関心は下がっていく一方なのだけど、グループを未だ好きな気持ちや思い入れや思い出が、関心の低下に歯止めをかけまくるので、最終決断まで気持ちが到達することが出来ないって言うか、そこまでは近いようでまだ遠いって言うか、とにかくそんな感じ。
その反面、何度かここにも書いているように、グループや特定メンバーの動向や行く末に身を委ねるようなヲタ活の仕方をしないが信条。気の向くままのヲタ活のためにも次へと動き出したい気持ちも抑えきれないくらい湧いてきている。