私のukkaへの思いや熱量は、徐々に尻すぼみのようになっていった果てに解散当日を迎えることとなるのだろうなとも思った。
↑これは一番上に埋め込んだ今月の初めに書いた記事の後半部分からの引用だが、私の心はこうなるべくすでに動いている。3月3日に催されるYou Tube配信という形のオンライン特典会への不参加を決めたこともそうだ。
私の心はukkaのヲタク、ukkaのファンとしての店仕舞いの準備を着々と進めていると言ったところか。
推しているアイドルグループやそこの推しメンと並走とか伴走するような、グループや推しメンの動向にドルヲタとしての行く末を委ねるような推し方は元々できない性分だし、そういう推し方はしないを信条ともしているので、解散が決まってしまった以上グループへの思いや注ぐ熱の量が気持ちが徐々に萎んでいくのは、仕方ないことだ。申し訳ないような気持ちが常に付き纏ってもいるけれど…
今後、ukkaに対して関心を向ける事は、参戦可能な現場と、視聴可能で興味を惹かれる配信と、もしあるなら楽曲のリリースの三点のみ。