米国のジャム・ロックおよびサイケデリック・ロックの先駆者、グレイトフル・デッドの創設メンバーだったギタリスト/ヴォーカリストのボブ・ウェア(Bob Weir)が死去。78歳でした https://t.co/1DRcwWgAGB
— amass (@amass_jp) January 11, 2026
ボブ・ウェアの訃報。彼はデッドの最年少メンバーで、クビを通告されたにもかかわらずバンドに居座り続け、その間、マッコイ・タイナーなどを猛勉強して習得した変幻自在のヴォイシングやカッティングが認められた。阿吽の呼吸のアンサンブルを誇ったガルシア、レッシュ、ウェアの3人もすべて故人に。
— ジャズ喫茶案内*Jazz Kissa (@jazz_kissajp) January 11, 2026
Grateful DeadのBob Weie逝去。
— 水上はるこ(終活中☆一日一善 ご飯は二膳 推しはいつでもかわいい 昔のロック、想い出を縷々語る (@aoshi452) January 11, 2026
何と私と同じ78歳だった。もっと年上だと思っていた。
1972年にウインターランドで一回見た。みんなとても若かった。2000年代はオールマン・ブラザーズ・バンドとのダブル・ヘッドライナーで毎夏、ツアーをしていた。ヴァージニア州のニッサン・パビリオン(現在はJiffy…
ボブ・ウェア死去の報。
— そ ら な か 004® (@aerialwalk004) January 11, 2026
グレイトフル・デッドの声がこの世から全て消えてしまった... 合掌。
天国にはガルシアも、フィル・レッシュも、ピッグペンら歴代のデッドのキーボード奏者/シンガーが居るし、デッドの終わりのないジャムは私らには聞こえないところで賑やかに続いていくのだろう
バンドの真の中心人物であったリードギター/ヴォーカルのジェリー・ガルシアは1995年に亡くなり、昨年ベース/ヴォーカルのフィル・レッシュが亡くなった。このボブ・ウェアの死去によって、グレイトフル・デッドのライヴでフロント・マンを務めていた3人が皆故人となってしまった。
ホット・ツナが70年代に出した3枚のライヴ盤をまとめた『TRILOGY』という3枚組CDを聴いてる。
— そ ら な か 004® (@aerialwalk004) January 11, 2026
メンバーで元ジェファーソン・エアプレインのヨーマ・カウコネンとジャック・キャサディはグレイトフル・デッドのメンバーと同世代。80歳越えで現役で演奏活動中。元気で長生きしてほしいものだな。