今年の7月の前半から、私は隔週で夜勤をする勤務体制から常日勤の勤務体制へと変わった。10年以上続いた隔週夜勤だっただけに、最初の頃は夜勤のない勤務体制に戸惑いを感じたりその影響なのか若干の体調の変化も経験したりもしたが、3か月以上経った今ではすっかり常日勤の身体になってしまって、隔週夜勤時代より身体的には好調な日々を過ごせている。
それを特に実感したのは7月から8月。猛暑の真夏の昼間に夜勤に備えて寝るということをしなくてよくなったのはホントに大きかった。寝汗が凄くてベットのそばに常に着替え用のTシャツを置いていた昨年までの夏が遠い昔のことように今は感じられる。
これを書いているのは、早寝した影響なのか目が覚めてしまった明け方も近い午前3時過ぎ。この時間から5時前あたりが、夜勤中に一番眠くなる時間帯だったなあ…