5月に書いた上に埋め込んでいる記事にあることが嘘になってしまった💦
本日に決行する1970年代の洋ロックのCDと日本のロック・バンド、シンガー・ソングライターのCD、一部ジャズのCDを合わせての大量売却こそ、最後のそれとなるであろう。あの記事を書いた後、色々と思うことがあって所持するCDの数をさらに絞ることにしたのだ。
それをもって本当に"1960年代後半から70年代半ばの間に世に出た洋楽ロック"であっても、自分の中に根付いているとは言えないアーティストや、一応根は張っていてもその音楽には正直飽きているアーティスト、好きだった事が完全に過去の思い出だけになってしまっているアーティストのCDは全て手放す…という今年に入ってからの決め事が完成をみる(?)のではないかな💦