某レコード&CDショップのXアカウントをフォローしているが、商品紹介ポストのリンク先の商品及び紹介記事があまりに魅力的過ぎて、つい安易に財布のひもを緩めてしまったことが過去に幾つもある。
音源購入や買い方については、「買い抑え」「買い控え」な方向で行こうとしているのがここ数年の音楽好きとしての私だが、それを揺るがす要因であるあのショップのアカウントは外せないままでいる💦
遠い遠い昔の10代の頃に、音楽雑誌のアーティストやそのアルバムの紹介記事を読んで、記事の向こうにある音への想像を膨らませてワクワクしていたあの感じを思い出させてくれるものが、あのショップのポストやその先の商品紹介記事にはあるのだ。読むのが楽しいのだ。