歯止めの意味でヲタ活には制限に近いマイ・ルールを設けている。それでも、勿論ゼロではないにせよ、後悔やモヤモヤ、物足りなさは感じず最後までBILLIE IDLE®で楽しくヲタ活出来たなあと。一回一回のライヴを中身の濃いものにしてくれたビリーと、居心地の良い現場を作っていたフロアに集う人々に感謝
— そ ら な か 004® (@aerialwalk004) December 31, 2019
これは2019年12月28日に大好きだったBILLIE IDLE®のラストライヴを見届けてから3日後の私のポスト(当時はツイート)。
私が現場へ何度も出向いて楽しむアイドル・グループを選ぶことに慎重であることや、ドルヲタとして活動するにあたって敷いているマイ・ルールを遵守していることや、自分のヲタ活の仕方に合わなかったり、合わなくなってきたり、色んな意味で推すのがきつくなってきたりしたアイドル・グループを自分の中から切り離したり優先順位を下げることに躊躇がないことの金銭面以外💦の理由が、ここに集約されているような気がする。
いつか好きなアイドルグループが終焉を迎えたり、のっぴきならない理由が出来て好きなアイドルグループのヲタ活にピリオドを打つこととなった時に、最後の日はこのポスト(当時はツイート)にあるような心持ちでいたい。5年前にBILLIE IDLE®が実際にそれを体験させてくれたから、この気持ちは揺らぐことはない。