空中散歩ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

そんなこともあったな

 アレン・ギンズバーグあとジャック・ケルアック、あとウィリアム・バロウズあたりは、1960年代のロックやジャズ、文化に興味を持ちそれらについて書かれた文献を漁ったりすると頻繁に目にする名前である。

 私も感化されて彼らの著作(勿論翻訳本)を手にしたことがあるのだけど、お三方のどの作品も、読了せぬまま見事なまでに本棚の肥やしになってしまった。(笑)