空中散歩ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

POPULAR MUSIC

あとは皆の思い出の中に

えー!!ビリーのMV全部消えたガーン保存しておけば良かった、、、もう観られないのか、、、、見返すことができないのはツラすぎるなあ円盤の大切さが身に沁みるね。— ファーストサマーウイカ (@FirstSummerUika) 2021年6月11日 昨年、公式サイトが消え、各…

「6月4日はウイカの日」ツイート集

5年前のこの映像との出会い。ヲタクとしての潮目が変わった瞬間。以降数年にわたって、私の「楽しみたい」「驚かされたい」の真ん中に居たのは貴方でした。ファーストサマーウイカさん、お誕生日おめでとうございます。ウイカさんには驚かされ続けていたい。…

新たな傾向

先日思いついたことなのだが、沢田研二のCDを少し集めてみようかなと思っている。で、現在買い集めたのはこの3枚。 思いきり気障な人生 アーティスト:沢田研二 ユニバーサル Amazon 1970年代後半のジュリーの代表作「勝手にしやがれ」「サムライ」そして個人…

昨夜のこと

先週末、限定販売だったためにお手頃価格の中古盤が見つからずなかなか買い直せないでいる浅川マキの紙ジャケ仕様のCD『マイ・マン』が、中古ながら定価よりやや高めではあったが、まあお手頃な価格でヤフオク!に出品されているのを発見し入札した。入札期限…

「#これを見た人は初めて聴いたときに脳天直撃食らったアルバムを晒す」というハッシュタグに反応してみた

#これを見た人は初めて聴いたときに脳天直撃食らったアルバムを晒す Please to See the King / Steeleye Span こんなヘヴィーな音楽には早々出会えるもんじゃない。音量や重苦しいリフだけが「ヘヴィー」じゃないことを知った1枚 pic.twitter.com/1J3sx0HIt4…

これが今のマイ・ブーム?

『ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ハーシャム・ボーイズ』シャム69 #nowplaying You Tubeでシャム69の映像を幾度か観て、突き動かされるがごとくこのベスト盤(中古)を購入してしまった。ハーシャム・ボーイズは実に良きロックンロール・バンドであり、収…

「#再発盤の記憶」というハッシュタグに反応してみた

#再発盤の記憶その嬉しさが忘れられない再発ふたつ。*浅川マキの60年代~80年代のアルバムの紙ジャケ再発。2010年~2011年頃。*2017年のSteeleye Spanの初期代表作『プリーズ・トゥ・シー・ザ・キング』と『テン・マン・モップ、あるいはリザーヴァー・バ…

気になるボックスセットがまたひとつ。でも…

ジョニ・ミッチェルの初期スタジオ・アルバム4作を新たにリマスター化。ボックスセットが海外で6月25日発売。『Song to a Seagull』(新ミックス版)『Clouds』『Ladies of the Canyon』『Blue』。1曲試聴可 https://t.co/jzNITdpzdp— amass (@amass_jp) 202…

相互さんのツイートから...

Jeremy Steig at Berliner Jazztage, Berlin, Germany, October 1970. (Photo by Jan Persson )#jazz #jazzgiants #flute pic.twitter.com/EUwJgcA29u— アガパン野郎 (@John_ichi_) 2021年3月9日 ジェレミー・スタイグ。フルートが美しいだけでなくカッコよ…

ファン必読

【インタビュー】ファーストサマーウイカ、“新たな肩書き”への挑戦 音楽の変遷から辿る生き方#ファーストサマーウイカ https://t.co/Ikox2YhAzd— Real Sound(リアルサウンド) (@realsoundjp) 2021年2月23日 ウイカさんに興味あるなら読み応えある良い記事…

とにかく今は...

Rolling Stoneさんでインタビューしていただきました✨ファーストサマーウイカが語る、「何も極めていない」からこその強さと変わらぬ音楽愛 https://t.co/WVKcVOYBLPデビュー曲「カメレオン」のこと、その他沢山お話させて頂きました是非読んで頂きたいです☺…

私はというと...

以前ビリー・ジョエルの事を「昔は仮想敵と思っていたが今聴くと凄く良い」と呟いたら、知らない若い音楽家に「音楽を敵とか言う自分を恥じろ」と引用RTで言われたんですが、僕らの頃レベルミュージックが好きになった若者はメジャーな音楽は皆敵視していた…

ツイート集「新しい出会い」

NaNoMoRaL - Wikipedia NaNoMoRaLさんはとても良いね— そらなか004® (@aerialwalk004) 2021年1月31日 [番号: CAS50428-2] 西永福JAM (@nishieifukuJAM) さんの「 【NaNoMoRaL様専用チケット購入ページ】」をキャスマーケットで購入! https://t.co/xiYr…

そうだったんだよ!

昨夜Twitterのタイムラインに登場したとあるツイートで図らずも思い出すこととなった。 勿論それ以前からその高名は知っていたし、彼が関わったり自分名義で世に送り出した音楽を耳にしたことはあった。それでも、私とブライアン・イーノとの出会いはWindows…

Twitterでファーストサマーウイカさんのソロデビューを知ってからのツイート集

心を揺さぶる力強い歌声の持主であるファーストサマーウイカさんが今年より再び本格的に歌い始めることを、担当するラジオ番組で発表した。なによりも歌手としての彼女を愛するものとしては、正月早々の大変な朗報である。 TVタレントとしての彼女しか知らな…

軌跡でなく一つの作品で…

amass.jp ブライアン・イーノのアンビエント作品『Ambient 2: The Plateaux of Mirror』を聴く、『Ambient 2: The Plateaux of Mirror』が好きだという事は、ハロルド・バッドの弾くピアノを聴く、ハロルド・バッドの弾くピアノが好きってことだからな。 ご…

久々に再入手したCD

ブッシュ・オブ・ゴースツ アーティスト:デビッド・バーン,ブライアン・イーノ 発売日: 1997/05/25 メディア: CD 1981年にリリースされたトーキング・ヘッズのデイヴィッド・バーンとブライアン・イーノのコラボレーション・アルバム『My LIfe in the Bush o…

結局キャンセル

soranaka004.hatenadiary.jp 数日前にHMVのオンラインップに注文し、お取り寄せの入荷待ち状態だったブライアン・イーノがプロデュースしたララージのアンビエント作品『Ambient 3: Day Of Radiance』だが、その後いろいろと思うところがあって、注文をキャ…

発光

www.hmv.co.jp ブライアン・イーノのリーダー作ではないからと自分に言い聞かせながらずっと避けていたけれど、それでもやっぱり盤を所持して聴きたい気持ちは消えないままだったので、HMVのオンラインショップでイーノがプロデュースしたLaraaji(ララージ…

やっぱり必要な音だった

ここ数日、諸事情で手放してしまっていたブライアン・イーノのアンビエント作品のCDを数枚Amazonでポチったり、ヤフオクで落札したりしている。 どうしても聴きたくて、手元に音盤を置いておきたくて、こうして買い直こうしているくらいにイーノの音楽が自分…

BILLIE IDLE®の解散のお知らせから1年経って…

#BILLIEIDLE推してる真っ只中の解散発表は、実はビリーが初めてでした。まだまだリリース活動や現場で楽しめるものと信じていただけに、解散の報はただただショックだったな。— そらなか004® (@aerialwalk004) 2020年10月16日 昨日10月16日は、BILLIE IDL…

マキさんのシングル・コレクション

www.universal-music.co.jp 既に発売中なのか… 浅川マキ好きとしては入手したい気持ちもなくはないのだが、元々私はコンプリートしたいほどの音源マニアではないからね。 それよりもう一度でいいからオリジナルアルバムの紙ジャケ再発を望みたい気持ちの方が…

タイムラインで見かけた「#アコースティックギターで始まる好きな曲」というハッシュタグにいっぱい反応してみた

#アコースティックギターで始まる好きな曲Hard Luck Woman https://t.co/cENLe1VuWO @YouTubeより— そらなか004® (@aerialwalk004) 2020年7月25日 #アコースティックギターで始まる好きな曲Rod Stewart - You Wear It Well (1972) [HQ+Lyrics] https://t.…

昨日たまたま観ることとなった映像

Who Knows Where The Time Goes - Fairport Convention + Linde Nijland フェアポート・コンヴェンション - Wikipedia 2020年代の現在も活動継続中のフェアポート・コンヴェンション。このライヴ映像は2014年のものらしい。曲はかつてのバンド・メンバー、故…

先日Twitterで見かけた1枚の写真

Miles Davis and Kenny G (Kenny G’s Facebook page)#jazz #jazzgiants #trumpet#sopranosax pic.twitter.com/rAV5BlJISf— アガパン野郎 (@John_ichi_) 2020年7月5日 ケニー・G - Wikipedia マイルス・デイヴィスとケニー・G!この二人、勿論世代は違えど活…

レジェンドからの新しい音の便り

amass.jp 数々の名プロジェクト/バンドに参加し、50〜70年代の英フォーク/トラッド・シーンを牽引した、伝説的な英国のフォークミュージシャン、シャーリー・コリンズ(Shirley Collins)。新アルバム『Heart's Ease』から「Sweet Greens and Blues」を公…

これを買い直すところからはじまるのかも…

『モリス・オン / Morris On』 1960年代後半、ちょうど『アンハーフブリッキング』『リージ&リーフ』といった名作アルバムを発表した頃のフェアポート・コンヴェンションの中心メンバーとして活躍したアシュレイ・ハッチングス(ベース)が、グループ脱退直…

嬉しい知らせ♪

音楽ユニット「おはなの」始動します! よろしくお願いします!https://t.co/lxZVNBLthE pic.twitter.com/w6Vf5iNAMj— ヒラノノゾミ⛓ (@Hirano_Nozomi) 2020年6月19日 音楽ユニット「おはなの」始動!ヒラノノゾミ @Hirano_Nozomiななず @nanazu_naa2人はじ…

そこはハマると楽しいけど危険な世界

英国フォーク・ミュージック(トラッド)及びそれをベースにしたロックは、かなり深い「沼」であることは、1990年代の後半と00年代の半ば頃と過去に二度ほどハマった時に既に経験済みだ。 よって、近づくには細心の注意が必要と、ペンタングル、スティーライ…

ふと思い出したことと、忘れられない歌

2000年のことだから、丁度20年前のことになるんだな。それも、ちょうど今頃の季節のことだった。 とても天気の良い日の午後。当時、失業中で求職中だった私は、出先からの帰りに立ち寄ったコンビニで購入した求人情報誌で、条件、仕事内容ともに、希望してい…