空中散歩ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

すべてまったく未練なしではなかったけれど

 やっぱり、本当に特定のアイドルグループのヲタクを辞める時ってのは、Twitterやブログ等でやたらそれを匂わせる発言を繰り返したり、ウダウダ理由を述べたりはせず、徐々にフェイドアウトしていくか、ある時を境にスパッとかのどちらかなのだなぁ。昨年末から今年にかけて、ネット上の身近なところでそういう例を2つほど目の当たりにして改めて思った。

 自分に関して言えば、AKB48まなみのりさPerfumeひめキュンフルーツ缶が前者。2008年いっぱいでスパッとヲタ卒したハロプロ勢、2018年いっぱいで撤退を決めたWACK勢が後者だったな。