空中散歩ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

タイトルからして既に躊躇してしまってる

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名盤連発のマイケル・シェンカー(Michael Schenker)在籍時をフィーチュアしながら英国ハード・ロック界の名門バンド、UFOの50年史と全作品を徹底解説します。

 う~ん...

 1980年代前半、自信の名前を冠したグループを率いて日本で異常なまでの人気だったギタリスト、マイケル・シェンカー。その人気を今は無きミュージック・ライフ誌を通して後押ししていたシンコー・ミュージックが発売元。

 あんまり良い予感がしないというか...

 これはだね、書店で見つけたら、手に取ってパラパラと頁を捲ってみる。で、バンドのリーダーであるフィル・モグ(ヴォーカル)や、モグの長年の盟友でライヴでの激しいステージアクションはバンドのウリの一つであったピート・ウェイ(ベース)にどれくらい頁を割いてくれてるか確認。そこが購入するとしたらポイントだな。UFO時代のマイケル・シェンカーは好きだが、私にとってUFOといえば、この二人だ。