空中逍遥ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

ある日のタイムラインで...

 数日前にTwitterで、「広く浅い付き合い方」という価値観は認めつつも「一人の人と深く付き合う」ことの大切さを説いているツイートを見た。

 「人付き合いは広く浅く」をモットーにし実践してるわけじゃなく、他人からするとそういう風に見える人との付き合い方が、その人にとってはごく自然な人との付き合い方なのではないだろうか。深いところまで立ち入らないからこそいい付き合いが出来ているって場合も多々あると思う。

 そのツイートには、「百人の知り合いよりも一人の友人」ともあったけど、私思うにツイート主が言うところの"一人の友人"ってやつにされちゃうのって「重たい」と感じる人も少なからずいるのではないかなあ。