空中逍遥ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

11時40分?

 とにかく何かの教室の如く黒板に向かって机が並べられた部屋。その机のひとつに突っ伏して眠ってしまっていた私。

 目を覚まし立ち上がって教室を出ようとするも、手持ちのトートバッグを忘れていたことに気付き、一旦教室に戻る。トートバッグを手にとって再び教室を出る。出掛けに教室の黒板の上辺りに掛けてある円形の時計を何気に見ると針は11時40分を指していた。

 教室のある建物から屋外に出て財布の中身を確認。中には1万4千円入っていた。いつのまにか私の周りには、出会った時期、付き合いがあった時期がバラバラな過去の友人・知人が数人。そのうちの一人に導かれるように皆で、ダイソーとかヴィレッジヴァンガードの如く多種多様でカラフルな商品が並んでいるお店に繰り出す。そのお店はどうも大きなショッピングモール風の建物の内部にあるよう。ひょっとしてイオンモール?で、そのお店の隣は古着屋。私はそちらも覗いてみようと周りに居る連中に誘いかける...

 

 ...以上、今朝目が覚める直前まで見ていた夢の断片でした。(笑)いつもは目が覚めた瞬間から夢はブラックホールに吸い込まれるように急速に頭の中から消えていっちゃうのだけど、珍しく今朝はそんなことはなく、目が覚めて30分近く経っても上記の如く頭の中に残っていたので、ここに書き記してみました。