空中散歩ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

週明けに2つほど...

 4日にさいたまスーパーアリーナにて開催されたSKE48の単独コンサートで、そして昨日、同じくさいたまスーパーアリーナにて開催された48Gの毎年恒例のイベント【リクエストアワーセットリストベスト200 2014】で、我が推しで、SKE48チームEへの移籍が決まっている佐藤すみれちゃんの今後の動向がようやくはっきりしました。

 現在所属するAKB48横山チームAの最終公演は4月21日。そして、新天地であるSKE48 須田チームEとしての初日が5月2日。

 すーちゃんには、残り少ないAKB48メンバーとしての活動を精一杯つとめ、5月からのSKE48メンバーとしての活動では、これまで以上の、そして新たなる輝きを見せてほしいです。

 

 話は変わって...

 ↑既に録画予約済みです。もうオンエアは明日ですね。

 米国ロック・シーンにおいての永遠の異端児ドアーズ。個人的には、1990年代の初め頃の一時期(2年くらい)に、夢中でCDを聴き、VHSでライブ映像を繰り返し観ていたことがありましたが、以後は20年以上疎遠なままです。当時の自分の中には結局根付かなかったってところかな。

 それでも、その夢中になっていた一時期ってのは、ロック・ファンとしての自分の歴史の中でも濃い時間だったのは事実。その頃公開された映画「ドアーズ」も観に行ったなあ。ドアーズのドラマーだったジョン・デンスモア著の原作本(っていうかネタ元?)も確か読んだはず。主演のヴァル・キルマーは確かに風貌はジム・モリスンそっくりだった。

 明日の夜(に視聴するかどうかはまだわかりませんが)は、超久々にドアーズに触れることになります。現在も現役ロック・ファンであるつもりの私ですが、現在の私の目に彼等の音楽とステージはどのように映るのでしょう?