空中散歩ブログ

そらなかのちょっと長い呟きです。

それは1983年のこと…

amass.jp

 3日前に書いた、ひとつ前の記事の記憶も新しいところに、なんとタイムリーなNEWSよ!

 ジャパンは、最後までヴィジュアル面も音楽性も苦手意識が消えず、結局興味が持てないままだった私が、デヴィッド・シルヴィアンのソロ「Red Guitar」に惹かれた要因のひとつが、上に貼りつけたリンク先の記事の中の映像でフィーチャーされてるベースラインだった…

30年経ってようやく手にした1枚

BRILLANT TREES-STANDARD-R

BRILLANT TREES-STANDARD-R

 

 もう30年くらい前になるのか、ラジオから流れてきた元JAPANのデヴィッド・シルヴィアンの1stソロアルバム『BRILLANT TREES』収録の"Red Guitar"にえらく衝撃を覚えた記憶がある。当時の私の心の引き出しにはない音であり、曲であった。

 最近、そのことを思い出し、無性に聴きたくなって同アルバムをAmazonにて購入した。30年ぶりに聴いた"Red Guitar"は、今でも背中がゾクゾクしてくる刺激的な曲で、それがやたら嬉しかった。アルバムをじっくり聴き込むのはこれから。

デヴィッド・シルヴィアン - Wikipedia

再びあの日々が...

 今週より、会社都合で広島市内にある本社で勤務している。1月の終わりから2月の初めにかけて本社で約2週間仕事をしたことがあったが、そうなった事情も仕事の内容も全く同じ。

 ただあの時と一番違うのは、今が梅雨時という季節であること。この季節特有の蒸し暑さで体力の消耗が結構激しい。帰宅すると、なによりも眠りたい欲求が勝ってしまう。朝も、JR通勤だから、通常よりも1時間早い起床時間だしね。

5月26日、福岡にてMaison book girlのライヴを初めて体験した後の、感想その他ツイート集

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 5月26日の土曜日、夜勤明けで少々きつい身体で、久々にアイドルを観るために他県へ遠征をしてきた。場所は福岡県は福岡市内のライヴハウスDrum Son。目的は最近になってようやく視野に入ってきたというか、気になる存在となってきていた、Maison book girlのライヴを初めて体験するため。

 以下は最初の方の幾つかを除いて、終演後に新幹線&在来線に揺られて東広島市は西条町にある自宅に帰り着いてから、初体験のMaison book girlのライヴについてTwitterで呟いたログである。